建築写真 住宅・モデルルーム撮影 マーケティング支援

建築写真.com

【受付営業時間】9:00〜18:00 (土・日・祝 休)

※土・日・祝日 撮影はご対応しています

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購買意欲が高い人を増やす方法とは?

このような業種で効果が出ています

  • 高性能住宅を売りにした工務店
  • 地域密着のリフォーム会社
  • 意匠性の高い住宅が得意の設計事務所
  • 多くの地域開発を行っている不動産会社

実績の一例です

  • 売れ残りの住宅がすぐ売れた
  • 売上が7倍になった
  • 受注率があがった
  • 打ち合わせの回数が減り、着工までのリードタイムが短くなった
  • 問い合わせの数が00%増えた

私の提案する方法は、建築写真を使った売上増収法です。

こんな悩みはありませんか?

  • 購買感度の高い新規顧客を増やしたい
  • 新しい施策で自社ブランディングをしたい
  • メルマガ・ニュースレターを発行しているが反応がない
  • 問い合わせは来るけど受注できない
  • 受注件数を増やして、先代より会社を大きくしたい

建築写真を使ってマーケティングを始めよう!

良い住宅を作れば自然とお客が集まってくると思っていませんか?
または、メルマガやニュースレター、ブログの施策をしているけどイマイチ反応がないし、
どの程度の見込み客に届いているかわからないと感じていませんか?

待っているだけではお客は集まりませんし、戦略のない施策を繰り返していても今より疲弊するだけです。
それらの原因はマーケティングができていないことです。

マーケティングとは?

お客様が真に求める商品やサービスを作って、その情報を発信し、お客様がその価値を効果的に得られるようにすることです。

建築写真.comを一言で言うと

建築写真撮影・フォトブック制作・公式アプリ制作を行い、貴社のマーケティング活動を一緒になって考えます。

建築写真.comの特徴は

  1. マーケティングに使える建築写真が2次使用料なしで手に入る
  2. 建築写真を用いた自社ブランディングが展開できる
  3. 提案時に必要なフォトブックが手に入る
  4. 見込み客との関係を構築する公式アプリが手に入る
  5. 困ったときにサポートが受けられる
 

クライアントの建築写真使用例

建築写真撮影プラン
ビジュアルブック撮影プラン
公式アプリ制作

これらはほんの一部です。
多くのクライアントがwebサイトに掲載するだけでなく、
ニュースレター・パンフレット・ビジュアルブック・提案資料...etcと様々なマーケティング媒体に使用され、弊所で撮影した建築写真が売上向上に貢献しています。

建築写真.comの特徴

建築写真が2次使用料なしで手に入る

ご契約以外の写真を使用したい場合、通常だと写真業界では撮影料のほかに、2次使用料(その他の媒体で使用される場合に発生する料金)が発生いたしますが、「どうしたら貢献できるか」を常に考えている弊所では2時使用料は一切頂戴しておりません。あなたのすべてのマーケティング活動に存分に写真をご使用いただき売上向上にお役立てください。

建築写真を用いた自社ブランディングができる

弊所は2次使用料を頂戴しておりませんので、納品した建築写真は、ブログに、SNSに、パンフレット等すべてのマーケティング活動に存分にご使用ください。

少ない予算で公式アプリも制作できる

日本唯一のスマホアプリ専門制作会社とパートナーを結ぶことにより実現できました。新しい施策で売上向上を目指したいとお考えのあなたにぴったりです。

アプリアドバイザーがいるので困ったときにサポートできる

弊所はアプリアドバイザーが在籍しておりますので、建築写真撮影〜公式アプリの運用までサポートできます。

ポイント

メール・電話のほか、ChatWork・LINE・ZOOMでの遠隔サポートが可能です

サービスの流れ

step
1
お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォーム、または電話(03-3546-9803)より、お気軽にどうぞ。

撮影中は出られないことが多いので、お手数ですがメールや伝言を残してください。
こちらから折り返しのご連絡をいたします。

step
2
ご相談・打ち合わせ

訴求したいポイントやご希望のプラン、撮影希望日時、不明な点を教えて下さい。
撮影の場合は撮影日時をキープいたします。また、制作の参考にあなたのこだわりや思いもお伺いさせてください。

step
3
ご依頼・ご入金

ご依頼いただいた後、請求書を発行いたします。
ご入金が確認できましたら制作準備に移らせていただきます。
撮影の場合は、キープしている日時を本決まりにして撮影準備に移ります。

step
4
撮影・制作前の最終確認

事前に撮影プランや撮影場所、日時の最終確認にご連絡をさせていただきます。
都内でしたら撮影前に撮影場所の下見をしながらの打ち合わせも対応致します。

step
5
撮影・制作

撮影・制作に入ります。
撮影はすべてデジタル一眼レフカメラで行います。

撮影当日は設備の使い方が不明な場合もございますのでご担当者の同席をお願い致します。
撮影スタッフのみの訪問も可能ですが、その場合はいかなる事故が起きても弊所は責任を負いかねます。
ご了承ください。

step
6
データ作成

撮影した写真の明るさ・傾きを調整したり、
ビジュアルブックのレイアウト作業に入ります。

撮影のみの場合は中7日営業日でお手元に届くように、
ビジュアルブック制作は同じく中7日営業日ほどでレイアウトのご確認をしていただくPDFをお送りいたします。
レイアウトがOKのご連絡後に印刷作業に移ります。お手元に届くのは作業後、最短で7日営業日になります。

step
7
納品

写真データは全てオンラインストレージでお送りいたします。
(DVD-Rでの納品も可能です。別途手数料がかかりますがご相談下さい。)

ビジュアルブックは印刷作業後、最短7日営業日でお手元見届くよう宅急便でお送りいたします。
※時期によってはお時間かかる場合がございます。ご了承ください。


お客様の声

私達の撮影した建築写真がクライアントの売上向上に貢献しております

【リフォーム会社】株式会社キタセツ 代表取締役 北川拓さま 完成した住宅の施工事例を毎回ご依頼いただいております

「ホームページに出ていた写真のようなリフォームをしてほしい!」というお客様もでてきて、大げさかもしれませんが撮影した写真が営業マンのように働いてくれるようになりました。

【出版・編集会社】株式会社芳林社 中島健夫様  雑誌掲載の撮影ご依頼いただいております

撮影いただいた建築写真は、営業所や店舗を新規オープンしたので掲載してほしいとの要望があるのですが、お客様にも満足していただいています。

【WEB制作会社】株式会社ソフトプランニング 代表取締役 玉井昇様 住宅関連のWEBサイトに掲載する写真の撮影ご依頼いただいております

質・量ともにすばらしい出来でした。写真のクオリティは高いし、被写体も自然体で撮れているしクライアントさんも大満足でしたし、言うことがない仕事ぶりでした。
しかも、現場でこちらが指示しなくても仕事が完了してしまうんです。

 

代表プロフィール

建築写真家・アプリアドバイザー 加々美義人写真事務所 加々美義人

2013年起業。起業当初から企業広告・雑誌等に使用される建築写真の撮影を担当し、クライアントの売上増加に貢献。これまで約500棟の住宅を撮影。クライアントからは「売れ残っていた8000万円の住宅の広告写真を変えたらすぐ買い手がついた」、「撮影をお願いするようになって5年で売上が7倍になった」と嬉しい声を頂戴しています。また、2019年にアプリアドバイザーの認定を受け、建築写真と公式アプリの運用をサポートできるようになりました。

雑誌に掲載されました

2018年に日本経済新聞出版社より発行された「フリーランス&副業で働く!完全ガイド」にフォトグラファー代表として掲載されました。

 

500棟の住宅を撮影した経験が見込客に貴社の魅力が伝わる建築写真の撮影を可能にしました

「クライアントの見込み客に届く写真はどのような写真か?」を常に考えて建築写真撮影に取り組んできた結果、

・「売れ残っていた8,000万円の戸建住宅が広告写真を撮影してもらった写真に変えたらすぐに反応があり成約につながった。」
・「撮影をお願いするようになって5年で売上が7倍に。最近では施工事例の写真と同じリフォームをしたいというお客様も現れるようになりました。」
・「コンテストに提出する資料に撮影していただいた写真を使用したら、見事受賞し全国紙に掲載されました。」

と、嬉しいお言葉をいただくようになりました。

私達の撮影した建築写真が売上の向上に役立っているのです。 撮影費はほぼ全員回収されています。

このサービスを始める理由は…

様々な建設業の方とお会いしてホームページを始めとするマーケティングツールを活かしきれていない工務店さんやリフォーム会社が多いなと感じておりました。多くの方が自分たちで撮影した見栄えのよろしくない建築写真を掲載している、もしくは、無料の素材写真を使用しているのです。

「せっかく良いお仕事をしているのにもったいない。写真を変えるだけでもっと魅力が伝わるのに...。」

と私達は感じています。

きっと、あなたの側にはホームページ制作会社も含め、気軽にマーケティングのことをお話しできる方がいないのではないでしょうか?

それなら…私達が一緒になって考えます

売上を向上させたいのであれば、施工例の建築写真を変えると同時に、ホームページ等のマーケティングツールの中身も変える必要があるのです。

どんな悩みを持っている未来のお客様に、どのような解決策をお伝えしているか。
これらが出来ているマーケティングツールが少ない印象を受けています。

それなら…私達が一緒になって考えて、イチからマーケティングツールを作ればいいのではと考えたのです。

せっかく作るのだからたくさんの人に建築写真を用いたマーケティングで売上を増加してほしい。もっと売上を増やしてほしい。そっちの方が大切だと考えました。そうすれば、私もスッキリします。

あなたにも稼いでほしいので、いっそのこと、一緒に考えてマーケティングツールを作りませんか?

お客様からのご評価

サービスメニューについて

サービスの内容

1.建築写真撮影
2.ビジュアルブックの制作
3.公式アプリの制作
4.公式アプリの運用コンサルティング
5.各種オプション

公式アプリについて

公式アプリとはスマートフォンの自社アプリのことです。アプリ独自の機能であるプッシュ通知やGPSを使うことで、アプリはwebより圧倒的に購買意欲の高い顧客を増やせます。同時に、ニュースレター等を発行しているのでしたら、情報発信を公式アプリにまとめることで印刷費や制作費を大幅に削減できるマーケティングツールになります

ココがポイント

二次使用料なしで建築写真が手に入る

撮影とセットでビジュアルブック・公式アプリの制作もできる

アプリアドバイザーが在籍しているので、アプリの相談も受けられる

オプションのご用意
 

オプション例

家具レンタル/画像修正/取材ライター

マーケティングツールを自在にあやつる力を持つ

今回、私が提案したいのは「自分で作ろう」ということ。

社長以外に売ってくれる人がいない「社長おひとりさま会社」や「小さな会社」が儲けるためには、社長がマーケティングをしないとなりません。

ところが、世にある多くの小さな会社の社長は、マーケティングのマの字も知らない。
「ホームページを作れば商品が売れる」と本気で思っている節がある。

ホームページは販売プロセスのひとつで単なるツールです。
そして販売プロセスはマーケティングと密接な関係を持っている。
というかマーケティングで集めた見込み客を顧客化する手段が販売プロセスであるセールスなのです。ホームページは顧客化のツールなのです。

業者に頼んでホームページを作って全然売れないという状況になる理由は、マーケティングツールとしてのホームページを作っていないからなのです。

マーケティングツールとしてのホームページは、集めた見込み客に何らかのアクション、例えば、メルマガ登録や問い合わせ、資料請求、セミナー参加などをさせるためのツールなのです。
そこの効果を高めるためには、ビジネスプランからマーケティングをしっかりと考えて、マーケティングツールとしてのホームページを作らないとならないわけです。
それをホームページ制作業者に丸投げして、集客できませんって、そりゃ丸投げしている人が悪い。
この売れるホームページ自作講座では、その間違ったやり方を正して、社長さんが自らビジネスプラン、マーケティングを考えて、最大限効果が得られる集客用のホームページを自分で作成しましょう。という提案なのです。

一連のビジネスプロセスを自ら考えるから効果の高いホームページが作れるのです。社長さん自らがやるから効果が高くなるわけです。

ご一緒にこの講座であなたのビジネスプランに適したマーケティングを実現しませんか?

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